土木の測量・設計CADをお探しの方へ|3次元CADで解決するよくある悩み

3次元CADで解決するよくある悩み

Case1 いろんな測量・地形データを3次元で活用したいけど……

3次元CAD「AutoCAD Civil 3D」なら測量データの直接読み込みが可能です。3次元の地形データをスピーディーに作成できるため形状確認や干渉チェックが容易で、発注者や住民説明会向けのプレゼンデータなども効率良く作成できます。

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K設計コンサルタント様 3次元地形の取り扱いをとても簡単に行うことができます。1回のトレーニングで、すぐ使えるツールになりました。今では、手放せないですし、業務効率がとてもよくなりました。ライセンスを追加購入しようか、と検討しているところです。

Case2 図面通りに施工してもトラブルや現場調整が多く、工程がずれてしまう……

そんなお悩みはAutoCAD Civil 3Dによる3次元シミュレーションで解決します。様々な問題点を事前に把握することで、手戻りやトラブルの防止、工程管理をスムーズに行うことができます。

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A測量設計コンサルタント様 道路拡幅工事の設計検討に利用しています。実際に3次元で検討することで、既設構造物や周辺の建物と歩道幅の兼ね合いも施工前に考慮することができています。警察との工事による交通規制の協議にも利用することを検討しています。

Case3 情報化施工ってどう対応すれば……

ぜひAutoCAD Civil 3Dをご検討ください。図面から必要な位置情報を簡単に拾い出して、情報化施工のためのマシンコントロールやマシンガイダンス、TS出来形などに素早くデータを渡すことができます。

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T設計コンサルタント様 測量機器とCADを連携させることで、現場に居ながら出来形調書を作成しているようです。TS出来形測量は、規格等が標準化されてきていますが、設計データと実際の出来形の比較が任意の場所でできることが検査の効率化にもつながりますね。